時代の寵児でありつづけたい。
時代とともに移り変わるインテリアデザイン。
そこに置かれる家具も当然変化しなければなりません。
どんなに優れたデザイン、性能を持った家具であっても、
まわりのインテリアに適合しなければ違和感だけが残り、
その価値を失ってしまいます。
インテリアデザインの動向に敏感に反応し、そしてそれに
基づく家具づくり。
私たちは時代が生み出す、さまざまな空間から常に愛される
「時代の寵児」でありつづけたいと願っています。
アボール
| 2008.8 | Gallery/ギャラリーに1点追加しました。 |
| 2008.6 | abord-kinoshita WEBサイトリニューアルオープン |
| 2008.5 | abord 最新刊 Vol.18できました。 |
| 2008.5 | 広告掲載 商店建築 6月号 |
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飲食店オーナー様。オーダーメイド家具や、店舗改装時にご相談下さい。
アボール